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PADIインストラクター開発コース

シーショア・サイパンはPADIのIDセンター

PADIインストラクター開発コース(EFRIコース+IDCコース)をサイパンで開催します!!  

日程:IDC 7月8日?15日
   IE  7月16日〜17日

詳細は問い合わせください。


ダイビングの仕事がしたい!もっともっとレベルアップしたい!そんなあなたへシーショアがサポートいたします。私達と一緒にインストラクターを目指しましょう!!

PADIインストラクター開発コース(IDC)とは?

このコースはダイビングインストラクターになるための養成コースです。
インストラクターとは、未だ海に足を踏み入れた事のない方達へ、自分が今までに感じてきた海の素晴らしさや海から得た感動を伝えることができます。しかし、それにはリスクが伴います。
未経験の方を海へ誘う為にはそれ相応の心構え・スキル・知識が必要となります。

その全てをシーショアでは最高の心構え・スキル・知識を身に付けられる様にサポート致します!

シーショアのIDCの特徴とは?

シーショア・サイパンはPADIのIDセンター

シーショアは1988年設立以来、実績と経験を持つ数々のインストラクターを輩出しています!また、シーショアはPADIから認定された5スターIDCセンターでもあります。そんなシーショア・サイパンで充実したIDC・IEを受講してインストラクターに
なってみませんか!?

IDCコースの内容は?

プールでの講習風景

1、知識開発プレゼンテーション評価
・ コースオリエンテーション
・ 学習とインストラクション、PADIシステム
・ 知識開発プレゼンテーション
・ 限定水域での講習
・ PADIディスカバー・スクーバとスノーケリング・プログラム
・ オープン・ウォーター・トレーニング・ダイブの実施
・ プロジェクトAWAREとPPBスペシャルティを教える
・ ダイビング産業の概要
・ 一般基準と手続き
・ 媒体の役割と処方的な教え方
・ PADIスクーバ・ダイバーとオープンウォーター・ダイバーコース
・ PADI継続教育の理念
・ アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラム
・ スペシャルティ・ダイバー・コースとMSDプログラム
・ アダプティブ・ティーチング
・ レスキュー・ダイバー・コース
・ ダイビング・プロフェッショナルのためのビジネスの原則
・ 法的責任とリスクマネージメント
・ ダイブマスター・コース
・ ダイバー獲得プログラム



陸上での説明風景

2、限定水域講習プレゼンテーション
・ 限定水域講習プレゼンテーション 1〜4

3、海洋実習プレゼンテーション
・ オープンウォーター講習プレゼンテーション 1〜4

4、ダイビングスキル評価(24種類)

5、800mスノーケリングスイム

6、ダイビング理論(物理・生理・器材・スキルと環境・
  eRDP)試験、PADI・一般基準試験

7、アドベンチャー・ダイブ/スペシャリティーダイブ・ワーク

8、レスキュー練習ワークショップ

※コース中に全ての達成条件を満たさなければなりません。達成条件を満たせない項目がある場合は、後日、補講により全カリキュラムを終了することになります。

必要な物・教材は?

器材

1.マスク・フィン・スノーケル
2.BCD(パワーインフレーター付き)
3.レギュレーター(バックアップ空気源付)
4.残圧計・水深計・コンパス
5.ダイブコンピューター
6.保護スーツ
(水温、環境、季節に適したものをご用意下さい。)
7.水中ナイフ
8.緊急用シグナル器材(ホイッスル、シグナルフロート等)×2
9.ダイビングバッグ(メッシュバッグ等)
10.スレート(水中ノート、クエスト等)
11.ポケットマスク
12.ロープワーク用ロープ(細すぎないもので2mほど)
13.その他通常のコースでご使用の器材
14.各必要教材一式(最新の物) 

※プロフェッショナルにふさわしい手入れの行き届いた綺麗な物が望ましい

その他携行品は?

1.現在ご使用中のプロフェショナルログ、Cカード
2.筆記用具(鉛筆、各色マーカーがあると便利です。)
3.電卓(ダイビング理論試験で使用します。)
※携帯電話は使用不可
4.インデックス、パンチラベル
5.季節に見合った充分な着替え
6.洗面用具、タオル
7.常備薬(胃薬、風邪薬など)
8.水着、バスタオル
9.その他、個人的に必要だと思われる物

参加前条件

・PADIダイブマスターあるいはPADIの認める他ダイビング指導団体のインストラクターとして同等の資格を持っていること。

・オープンウォーターの認定日より6ヶ月以上経過しており、ログブックに通算60ダイブ以上の経験を証明出来る事。また、この60ダイブ内にナイトダイビング、ディープダイビング、ナビゲーションの経験が含まれていなければなりません。
(IE参加前までには通算100ダイブのログが必要です)

・ ダイビングに適した健康体で過去12ヶ月以内に医師により実施された健康診断で参加が許可されており、医師の署名が記入された所定のPADI病歴/診断書を提出すること。


PADI病歴/診断書についてはこちらから

・ 過去2年以内にPADI、EFR修了の認定を証明出来る事、又はPADIが認める団体での同等資格保持の証明することができること。

・ コース受講前までに満18歳以上であること。

・ 現在は日本人の方のみお申し込み可能です。

日程期間

2015年3月6日〜13日(EFRIコース+IDCコース)

2015年3月14日15日(IEコース)


※7月、10月もIDC、IE開催予定です。詳細は問い合わせください。

※IDC、IE共にスケジュールにより変動あり。また、IEは4名様以下の場合はグアム開催のIEへの参加になります。

スケジュール(例)

1日目:EFRインストラクターコース
   コースオリエンテーション
2日目:学習、インストラクション、PADIシステム
   一般基準と手続き、限定水域での講習
3日目:オープンウォーターダイバーコース、知識開発プレゼンテーション、
   スタートダイビング、ビジネスオブダイビング、
   スペシャリティーコースを教える、レスキューダイバーコース
4日目:スキル・デモンストレーションワークショップ、
   限定水域講習プレゼンテーション1-2オープンウォーターダイブの実施、
   アドベンチャーインダイビングプログラム、知識開発講習プレゼンテーション1
5日目:オープンウォーター講習プレゼンテーション1、
   海洋ディスカバースクーバダイビングワークショップ、
   アドベンチャーダイブワークショップ、4つのEのカウンセリングワークショップ、
   リスクマネージメント
6日目:限定水域プレゼンテーション3-4、リスクマネージメント、
    知識開発プレゼンテーション2、エグザム
7日目:オープンウォーター講習プレゼンテーション2、レスキュー練習ワークショップ、
    4つのEのカウンセリングワークショップ2、知識開発プレゼンテーション3
8日目:キープダイビング、ダイブマスターコース、RDPの教え方(オプション)

※海況不良により当日のIDCが開催できない場合は担当のコースディレクターと要相談。

料金とキャンセルチャージのポリシー

イメージ写真

IE受講料:$625
IE登録料:$156
EFRI受講料:$105
IDC受講料:$1200
(※オンラインIDCを受講された方は$875)

IE受講料:$525 IE登録料:$132 EFRI登録料:$89.50
(※現地にて別途PADIにお支払いしていただきます)

~その他~
プール使用料:一日$10 タンク代:1本$5 IE通訳代:2日間$150(IE受講者の人数により変動有)各教材代:お持ちの教材により異なります ランチ代

※ キャンセルについて
コース開始の7日〜3日前まで・・・・・・・コース料金の50%
コース開始の2日前まで・・・・・・・・・・コース料金の80%
コース開始の前日〜当日まで・・・・・コース料金の全額100%

※コースをキャンセルされた場合でも、ご注文された各教材については全額お支払いしていただきます。
※キャンセルチャージのお支払先は担当のコースディレクターと要相談。

開催人数

IDCは1名様からでも開催いたします!
IEは4名様以下の場合はグアム開催のIEへの参加になります。

コースディレクターの紹介

コースディレクター

サイパン唯一日本人コースディレクター
藤江 勇二(フジエ ユウジ)

コメント:『2002年にPADI Course Directorを取得して10年の間
サイパンにてIDCを開催して参りました。インストラクターになる事だけが目標ではなく 合格した後に活かせるIDCをストレスの少ない環境で行えるよう心がけています』

ぜひサイパンの海でインストラクターになりましょう!!
皆様のご参加お待ちしております!





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